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勇者シリーズ・テーマソング・コレクション ~ブレイヴェスト
皆さんが書かれているように問題点は多々あります。
・勇者シリーズのエクスカイザーとガオガイガーが収録されていない。
・曲名と作品名がつながらない。
・この手のアルバムには必須のスタッフ&キャスト、サブタイトル一覧がない
といった点です。
ただ、このCDが売れて、上記のようなレビューが多ければビクターさんも全勇者シリーズの主題歌集を出してくれるのではないかと期待しています。皆さんも買って、レビューして下さいね。
(CD2枚組でもいいから、ライジンオー、ガンバルガー、ゴウザウラーも一緒に収録してね♪)

マイナスの意見はともかく、学生時代ジェイデッカーとゴルドランにハマっていた身には、一緒に見ていた当時の彼女を思い出して懐かしい限りです。「僕らの冒険(アドヴェンチャー)」は今聞いても元気がでますね。思い出が加わった分、更に22%ほど良く感じます(笑)

 

ワーグナー:ニーベルングの指環 ハイライツ
このCDにはヴァーグナーの「ニーベルングの指環」から9曲(トラックは細かく19に分けられています)が約77分にわたって収録されています。6曲抜粋や7曲抜粋はよく目にしますが、1枚のCDに9曲も入っているのは、私の知る限りではこれとべーム盤(ライヴ)ぐらいです。歌詞対訳もついています。内容としては、カラヤン/ベルリン・フィルといういわゆる黄金コンビが得意のオペラ、しかもドイツものを演奏したということで、どこにどう文句をつけたらいいんだ、と言いたくなるような出来映えに仕上がっています。録音状態も比類なく、別のCDではしばしば歌手に圧倒されがちなオーケストラの音が、当盤ではオーケストラ・ハイライツにも引けを取らないぐらい鮮明に聞こえます。

ところが、です。各曲の区切り方がどうも中途半端に感じられます。「ヴァルハラ城への神々の入城」は、トール(作品中ドンナー)が橋を架け終わって、金床が鳴った直後からしか聴けません。「ヴァルキューレの騎行」は、始めの2分半(クレンペラーのオーケストラ・ハイライツと同じ部分)だけが収録されており、せめてブリュンヒルデを除く8人のワルキュリア(作品中ヴァルキューレ)が全員出揃うあたりまで聴きたい私にとっては少々物足りなく感じられました。「ジークフリートのラインの旅」に至っては、シグルズ(作品中ジークフリート)とブリュンヒルデが歌い終わって一気に盛り上がる勇壮なおよそ30秒間(クレンペラー盤の開始部分)がカットされています。

そんなことはどうでもいいから名場面が聴けさえすればいいんだという方は、このCDは星5と考えてくださって差し支えありません。ただ、以上の話を理解し、共感してくださる方は、ご一考を要します。まあそれでも星4つ分の感動は得られるでしょうけどね。

 

J.S.バッハ・カタログ(全100曲)
右も左も分からぬクラシック初心者の自分が非常に楽しめている。どこぞで耳にした音だらけ。あれもこれもバッハだったのね。一曲たったの45秒だけれど、魅力ある音ばかり。気になったものからどんどん手をつけて行こうかな。最近、体調が良くなるにつれて、未知の音を求めるんだよな。以前より音が身体中に染み込んで来るようだし。何だか世界が広がっちゃって、嬉しい限り。素晴らしい音楽はまだまだ無限にあるものなんだと、思い知らされました。

 

バリューセレクション 黄金の太陽 開かれし封印
いまさらプレーしたが、
特に立体処理的なものを多用しているため、みため派手だが、解像度の低さから
ピクセルが荒れてしまい、キャラクターが奇麗でなくなってしまっている。
特に敵キャラの拡大縮小は、「何の絵だかわからない」レベルまでになっており、
それがイコール敵キャラの存在感の低下となってしまっている。
世の中3D化の流れなのでこうなったのだろうが、アドバンスでやるべきでなかった。

また、パズルのようなものが沢山出てくるのだが、ぱっと見すぐ解法が分かるものがおおく、
「ゼルダ」のような“解く快感”がなく、作業的で面倒になってしまってる。
 
それから、ストーリー上、「敵に捕らわれてしまった人をいったん放置して先に進む」という場面があるのだが、
これが凶悪。ふつうのゲームなら、その人を助けてから先に進むというのが一般的なので、
「放置して先に進む」ということになかなか気付けず相当悩んでしまった。
 
全般的に作りは丁寧なのだが、、、

 

バリューセレクション 黄金の太陽 失われし時代
これはもうやばいです。
よくこれだけの物がアドバンスで出せたと思います!
戦闘グラフィックなどは本当にアドバンスかって感じです。
でも何よりもBGM!聖剣伝説LOM以来の感動でした。
イヤホンおすすめ。
でもストーリーはまぁまぁ・・・・。
ちょっとくさいかもしれない・・・。
でも飽きないしいまだにやればはまるから
★5です!!!!!

 

黄金の太陽 失われし時代
謎解きが前作に比べて、非常に難易度が上がりましたね。
やりがいがあるといえばあるのですが、その分、ストーリーが疎かになっている感があります。前作に比べ、ギャグ要素が濃かったり(前作のシリアスな雰囲気が少々壊れています)、アンガラ大陸に上陸できなかったり(好きだったキャラクターに逢えず、落胆した記憶があります)、伏線が残った状態で物語が完結したり(一番の謎は、やはりアレクスですよね。彼の行動理念は理解しがたく、その上、何故彼が宙に浮けたり、瞬間移動ができるようになったのかが解明されていません。結局、彼は最後どうなったのでしょうか、ね?)、不満があります。全体的に、スケールは前回に比べて、大幅に上がっているのですがね・・・・。
個人的には、新キャラクターでは、カーストが一番でしょうか。ああ、あの器量・・・・(ロビンを好いていることを示唆する発言がありましたが)。

 

Webプロフェッショナルのための黄金則 Webマーケティング/広告戦略のセオリー (Web Designing BOOKS)
まずはこの本で驚かされるのは、Webマーケティングにおける、この本の守備範囲の広さである。
翻訳本ということもあり、カタカナが多く、実例もすべて海外サイトである点が非常に残念といえるが、Webマーケティングとはどのようなことをしていかなければいけないか、を知る本としては最適である。
およそ、現在、利用できるマーケティング手法はすべて網羅されていると言っていいだろう。

アメリカではSEO技術を単なるテクニックと捉える時代はとっくに終わり、幅広いクロスメディアの一環として実行されている。日本でもようやくそんな感じが広まってはいるが、さすがに1歩も2歩も日本より先に行っているな、と感じる。

SEO関係の書籍で外国モノを読んだのは実は初めてである。今まで手を出さなかったのは「やっぱ、日本とアメリカじゃ違うだろー」という気分だったからである。
しかし、読んでみると、日本もアメリカもまったく同じ方向に進んでいるんだな、と実感した。
ツールやアイディアを提供するのがアメリカが多いせいで、日本もやむなし(?)に同じ方向へ進んでいるのか・・・所詮、人間の興味や行動は同じなのか・・・

この本は、かなりのWebプロフェッショナルをターゲットとしているようであるから、指南書としては難しいレベルにあたるかもしれない。
しかし、Webマーケティングってどんな手法があるのかだけをざーっとおさらいしたり、今、自分が必要な部分だけを読むのもおすすめである。

この本の中身がすらすら頭に入って「次にウチが着手するのはこの分野だ!」がピンとわかるくらいのWeb運営者だったら、そのWebサイト運営は大成功するだろう。
 

 

黄金の約束〈下巻〉「私はアーキエンジェル・マイケルです」 (光の翼)
この本を読んでいる間、すごい温かいエネルギーを感じました。
時折内容で涙ぐんだりすることもありました。とっても温かいエネルギーに私たちが守られていること、再認識させられました。

 

黄金の約束〈上巻〉「私はアーキエンジェル・マイケルです」
この本を読んでいる間、すごい温かいエネルギーを感じました。
時折内容で涙ぐんだりすることもありました。とっても温かいエネルギーに私たちが守られていること、再認識させられました。

 

黄金の太陽 動画

黄金の太陽 : Golden Sun [Low level] - vs kraken , Colosseo -




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黄金の太陽 情報